最初に、間違っている画面と時間帯を記録する
管理用Googleアカウントから見た画面だけで判断せず、ログアウトしたブラウザか別のスマートフォンで店名を検索します。曜日ごとの開店・閉店、昼休み、祝日の表示、現在営業中かどうかの表示を確認し、確認日時と画面を保存してください。
公式サイト、店頭掲示、予約ページの営業時間も同時に見ます。Googleだけが違うのか、店が管理するページ同士でも食い違っているのかで、直す範囲が変わります。顧客に案内する正しい時間を1つ決めてから編集します。
確認ポイント
- 一般客側に表示される曜日別の営業時間
- 昼休みなど、同じ日に2つの営業時間が必要か
- 祝日・臨時休業・短縮営業が通常営業時間に混ざっていないか
- 公式サイト、予約ページ、店頭掲示の表記が一致しているか